Cleansing Cube2

住所データクレンジングソフト クレンジングキューブ2

より高い精度で、お客様保有の顧客リストを正規化し、顧客管理をサポートします。

顧客データの管理方法で、お困りではありませんか?

顧客住所について

登録したときの情報がそのままです。

手書きデータを入力したものなので、住所の記入、入力ミスや不備があるかもしれません。

3分割にしていますが、分割位置はそろっていません。

市区町村合併?そういえば、合併前の住所も入っているかもしれません。

でも、まぁいまのところ大丈夫ですよ!

本当に大丈夫ですか?

個人情報保護法改正により、個人情報の管理はどの企業にとっても必須となりました。

住所の変更は平成の大合併後も常に各地で発生しています。

古い住所を更新し、不備やミスは補正しましょう。

お客様の情報を正確に保つことが、企業信頼感を向上につながるのです。

顧客データの重複

同じ人を二重、三重に登録してしまっています。

統一したいのですが、微妙な違いのおかげで機械的に判断できません。

いまは一つずつ目を通していますが、時間がかかって大変です。

自動的に特定できる高度なシステムを購入する予算はありません。

先日はダイレクトメールを同じ方に何通も発送してしまい、お叱りを受けました…。

顧客管理において顧客情報の重複による名寄せは必須です。

重複した情報ではマーケティングツールを有効に利用できませんし、

重ねて情報を発信することで無駄なコストがかさむうえに、お客様からの信頼失墜にもつながりかねません。

顧客情報を統一(名寄せ)するための情報を付加しましょう。

システムを導入しなくても、名寄せ用のキーワードがあれば重複は特定できます。

複数管理ファイルの併合

顧客ごとの購買履歴を年度別に管理しています。

1ファイルにまとめたいのですが、データ量が多くて手に負えません。

顧客データと履歴を統合したら、休眠顧客を特定してアプローチしたり、

詳しい顧客分析することができますよね。

購買情報やレスポンス記録を別ファイルに保存している企業は多いでしょう。

データベースの保有方法としては間違っていませんが、いざ分析に必要となったとき、

どのように組み合わせればいいのか、専門にしていなければ難しいですよね。

複数の情報を突き合わせ、併合するのがマッチングです。

専門知識を持ち合わせずとも、マッチングできる方法をお教えします。

顧客リストを収集・蓄積するだけでは顧客情報を活かすことはできない。

整備や更新で情報を最新に保つことが、顧客管理の鍵!!

CleansingCube2が顧客管理のお悩みを解消します

2006年の平成の大合併に代表される住所表記の変更に対応すべく、住所クレンジングソフト“クレンジングキューブ”は生まれ、

多くのお客様にご利用及びご案内させて頂きました。

10年の歳月を経て培ったノウハウ、お客様からのニーズを踏まえ、新たに Cleansing Cube 2を独自開発致しました。

"CC2"はクレンジング機能を強化、名寄せ・マッチング機能を追加

住所クレンジング

・旧住所から新住所への変換

・入力ミスを補正・補完

・市区町村コード(5桁)を付加

住所表記を統一し

顧客情報を整備します。

名寄せキー

住所と氏名に名寄せキーを付加

名寄せキーを使うことで、

重複しているデータを特定。

顧客管理を円滑にします。

Cleansing Cube 2

データマッチング

住所・氏名・電話番号をキーに、

2つのデータベースをマッチング。

今まで実現できなかった

顧客データ同士の併合により、

顧客管理に新しい価値を生み出します。

顧客属性付与

様々な特性をもつ弊社保有DB群と

顧客データをマッチング。

住所の緯度経度(街区レベル)や、

移転情報などを付加することができます。

(※別途お申込みが必要です。)

お見積り、ご相談はこちらから

 

データが多すぎて手をつけられない。何年も前の顧客が整理されずそのままになっている…

顧客リストや住所データに関する、お困りの要件をお気軽にご相談ください。

お電話でも受け付けております。

CleansingCube2を

無料でお試しいただけます


導入をご検討のお客様に、

CleansingCube2 無料トライアルを

実施しています。

詳細はお問い合わせください。